鶴見医師に聞く「新型コロナウイルスにかかりにくくなる方法、または、かかっても治りやすくなる方法」について

鶴見医師に聞く「新型コロナウイルスにかかりにくくなる方法、または、かかっても治りやすくなる方法」について

新型コロナウイルスに対する薬を国は模索してますが永久に出ないでしょう。もし出たとしても全く無効が予想されます。何故なら、ウイルスを殺す薬など根本的に無いからです。
もし万一出来たとしても、コロナウイルスはすぐに形を変えて新たに出てくるでしょう。それ故、クスリなど意味がないのです。

それ故にいかにして防ぐかが大事になってきます。
私のオススメの防御法は、
1、腸管免疫を活性化して、NK細胞を四六時中体の中から出せる体質にすること。
2、常に体温を36.7度以上に保つこと。
3、「水素」を体に常に摂取すること。

この3つが、最善のコロナウイルス対策と言えそうです。

1.腸管免疫を高めるために

生野菜と生のフルーツをしっかり食べること

腸管免疫を高めるのになにより大切なこと。
生野菜と生のフルーツをしっかり食べること。
中国の山東省の人は誰一人かかってないのは、生のネギに生の味噌をつけて食べてるからです。山東省はサーズが流行った時も、誰一人かかりませんでした。また、中国の東北地方、つまり満州地方も誰一人かかってません。何故なら、みんな生野菜サラダを食べてるからと言われてます。

一方、上海や武漢や香港でコロナウイルスが多く罹患しているのは、生野菜を食べない習慣だからのようです。この地方の人はたいてい野菜を炒めたり、揚げたりして食べるようです。炒めたり揚げたりすると酵素力は無くなります。また、坑酸化なファイトケミカルやビタミン・ミネラルは激減します。それ故、生でなくてはいけないのです。 野生の動物は全て生しかたべません。無意識にそれを知ってるからです。

2.体温を36.7度以上に保つために

ホルミシスサウナに30分以上入る
ホルミシスサウナとしては、湯の花ドームと鉱石サウナの二つが鶴見クリニックにはある。これらで体温が38度以上になり、HSPが出てくるだけでなく、水素イオンが体内で活性化されて癌やコロナウイルスを退治したりするのです。

残響盤付き0磁場音響機器に入る。
これも極めて体温が上がりコロナウイルスに強い抵抗方法となります。

ホルミシスグッズを使う。
温湯セラミック入りのお風呂に30分入り、就寝時にはコスモスシャツを直接着て、その上からパジャマを着て、ベッドにはヘキサシート大を敷き、その上で寝る。かような方法は、極めてコロナウイルスや癌を退治するベストの方法となります。

3.水素摂取の具体的な方法

鶴見式水素

極めて質の高い水素カプセルを丹念に飲むこと
鶴見式水素が最高の質。鶴見式水素なら朝2カプセル、午後3時2カプセル、午後9時3カプセル。また、ハイドロンシリカをなんにでもスプレーして飲んだり食べたりする。ハイドロンシリカは、マスクにスプレーすればコロナウイルスをやっつけます。
また、「水素点滴」を適宜クリニックで行う。これも極めて良く効きます。

水素は体内に発生すると、反応して最強の活性酸素のヒドロキシルラジカルが生じ、ヒドロキシルラジカルは細菌とウイルスと癌細胞を一気に駆逐します。
ヒドロキシルラジカルは、これらを退治したら、瞬時に水と二酸化炭素に転換して、全く無害化します。

水を身体に取り込むためには次があります。
1、水素カプセルを飲むこと。
2、水素点滴をすること。
3、体温を37.5度以上出させること。
です。
かような研究は、2015年、大阪大学生理学准教授が発表しました。

コロナウイルス感染予防のポイント

・マスクをし、手洗いうがいを頻繁にする。
・たばこは絶対吸わない。酒は、極めて少量にするか飲まないこと。
・砂糖やグラニュー糖等を使ったお菓子やドリンク、小麦粉の食品等を食べない。
・動物性タンパク質を極力摂らない。特に肉や加工肉や鶏卵。
・納豆やキムチ・ぬか漬け等の発酵食品1日一回は食べる。
・酢のものやピクルスを食べる。
・ライフスタイルを良くする。ダラダラ食いや夜食はしない。
・日光浴を良くやりウォーキングをしっかりやる。
・部屋の換気をしっかりする。布団は天日で干す。
・朝食はフルーツ+生野菜おろし、または生野菜サラダくらいにしておく。