残響盤付き音響チェアの威力について

残響盤付き音響チェアの威力について

3月31日火曜日に私のクリニックにある音響チェアに残響盤が設置されました。
この残響盤が音響チェアの下に設置されたお陰で、なんと3から6倍も効果が出たから驚きです。

新しい残響盤が入った音響チェアで音楽を聴くと、音響チェア自体が震動し、背中の音の臨場感がはるかに増したことが感じられます。

驚いたのは暫くしたら、爆睡していたこと。
深い夢を見ていたのです。音がしなくなってやっと気がつきました。
あまりに深く眠っていたためか、「ここはどこだろう?」と思って周りを見渡し、「あっそうか。音響チェアで寝ちゃったのか」と気がついたほどでした。

そしてその後の体の楽なこと。
今までの音響チェアでも凄かったのに、ちょっと次元が違う楽さ加減なのです。右肩と右腕が痛くて仕方なかったのに、ほとんど取れていたのには驚きました。

ツボを刺激

音響チェアの特徴は、背中の特殊な音響増幅器でしょう。
この特殊音響増幅器で普通の音楽が残響と震動を伴うようになります。 その残響震動されて流れてきた音楽が、背中から響くことから全身のあらゆる体液(血液、リンパ液、脊髄液、細胞内液、細胞外液など)が揺り動かされ、あらゆる微小循環が改善されることから体が急速に良くなるのです。

また、七つのチャクラの活性化も極めて大きい。
微小循環改善効果、七つのチャクラ改善効果により次が出ます。 まず、脳なら脳内伝達物質(例えばアセチルコリンやセロトニンやブラディキニン他)が活性化されること。 次に脳内の微小循環とリンパの流れが大幅に改善すること。 そのお陰で脳細胞は賦活化し、脳が極めて良くなっていくのです。脳細胞の活性化は凄まじいのです。 それ故、これを毎日行いますと認知症やパーキンソン病や脳硬塞後遺症が次第に治っていくから凄い。 また、首から下なら、とにかく微小循環とリンパ液の流れと脊髄液の循環が改善し、あらゆる良い現象が生じるのです。

眠くなるのは、かような組織修復物質が作動してる間、睡眠中枢も作動するからでしょう。 チャクラ改善効果も手伝ってくれるため凄く深い眠りに陥るものと思います。

この音響チェアの残響震動板を発明したのは西堀貞夫氏という方です。その直感と才能には驚きます。 彼に話を聞きましたら、次のように述べてくれました(2020年4月1日)。
「中国では音響チェアによって、既に認知症になった人ですら治っていってます。さらに残響盤を敷いたら、効果はケタ違いになりました。 なんと中国では、残響盤付き音響チェアによって転移だらけのガンがどんどん治っていっていると報告があるのです。勿論難病もです。 今、中国政府の要人や富裕層の人にもかなりの数で新しい音響チェアを聴いてもらってますが、その評判は只事ではありません。」
とのこと。

ガンで苦しんでいる人や認知症や心臓病の人、難病の人には、私の食養生や私のサプリメントに加えて『残響盤付き音響チェア』を併用しますと、間違いなく効果が表れると思われます。